Airdropの恩恵を受ける為にTelegramに登録しよう!

こんにちは。モアコです。

今回はAirdropには欠かせないメッセンジャーアプリ、Telegramについて執筆させて頂きます!

 

Telegramとは?

2013年8月14日にリリースされたメッセンジャーアプリです。

身近なものだとLINEやSkypeがありますね。

暗号化に優れているのでプライバシー情報のやり取りに使用されるケースが多い様です。

 

Telegramを導入しよう!

Telegramは

 

 

があります。手順に沿ってインストールしましょう。

アプリを起動すると携帯番号の入力を求められます。

入力後にSMSで送られる6桁のコードを入力し、登録完了です!

グループチャットに参加して情報収集しよう!

 

上記の他にも様々なグループがあります。

Twitterだと検索に引っかからなかったり、仮想通貨に関係のない情報がヒットする事も多々あります。

是非参加してみてください!

TelegramはAirdropの恩恵を受けるのに必須!

ICO案件にはAirdropが用意されている事も多いです。

※Airdrop・・・ICO(Initial Coin Offering)の前に広告としてトークンを無料配布する事。

このAirdropに参加する条件として、Telegramが必要になってくるわけです!

Airdropが行われているページでは、

① ETH(イーサリアム)アドレスの入力欄

②Telegramのグループ参加ボタン

③グループに参加したら入力するコード

↑の3つが設置しているケースが大半です。加えてシェア用のURLですかね!

画像を入れて説明すると、

↑は88TUBI という仮想通貨のAirdropサイトです。

赤丸の部分にTelegramのグループチャットに参加出来るボタンがあります。

そしてTelegramを起動している間にETHを受け取り可能なアドレスを入力欄に入力。

 

ETHの受け取りアドレスを入力すると、「/」から始まるコードが表示されるのでコピーします。

そして先ほど参加したTelegramのグループチャットに貼り付けます。

これで完了です!簡単ですよね!?

Airdropによってはメールアドレスを入力したり、Twitterをフォローする物など多種多様です。

ただ、このTelegramの手順はかなりメジャーなので、是非とも登録をオススメします。

 

Airdropで注意すべき事

無料で色んな通貨やトークンを受け取る事が出来るのはとても魅力的です。

しかし、美味しい話ばかりではありません。

秘密鍵を要求してくるページだったり、メールアドレスとPWを入力させる事で、

そのPWが他のBinance等の取引所で流用していないか、チェックされてアカウントを盗まれるリスクもあります。

私はAirdrop用のメールアドレス、PW、ウォレットを別途用意しておく事を推奨します。

うっかり自身の資産を流出させる事がないように気を付けてくださいね!

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