VALORANT新マップ「パール」について

 

今回はVALORANTの新マップ「パール」の立ち回りについてご紹介します。

とりあえず私が知っている限りの情報は書いていきます。

マップ

パールは特に変わったギミックこそないものの、

・しゃがみ移動でないと通ることが出来ない場所(ディフェンダー側)

・スナイパー有利な場所(Bロング)

・ショットガンがささる場所(ミッド トップ)

・投げ物が通る場所(ミッドショップ)

 

と知らないと初見ごろしになる要素は十分です。

またアタッカー側の勝率はレディアント帯で50.7%と若干高いです。(ダイヤ以下になると53%弱)

今までは唯一「ブリーズ」がアタッカー有利マップでしたので、ここも重要なポイントです。

オススメのレディアントは?

 

続いてオススメのレディアントです。

画像はBlitzによるピック率ですが、チェンバーが圧倒的な採用率です。

 

ヴァイパーとレイナの勝率が凄まじいですね。

AメインとAショートの攻めについて

 

Aショート(A art)はディフェンダー側がおさえていることが多いです。

普通にフラッシュやスモークを炊くと避けられがちですが、Aメインの壁上部にあいている穴や壁を貫通させてレイナのスキルを打つと敵は引かざるを得ない状況になります。

 

AメインをとるにはこのA artを制することが鍵になりますので、是非味方と息を合わせてみてはどうでしょうか。

チェンバーのトレードマークについて

 

チェンバーのトレードマークですが、1つはAサイトに入る手前のAメインに置きます。

もう1つをAダグアウトにジャンプして置いてすぐテレポートで戻ります。

 

これでメインからプレッシャーをかけつつ、隙をみて裏をとることが可能です。

(CTから回り込んだ敵にみられていないことが前提です。)

第一弾はとりあえずここまで

 

実はこの記事を書いている間にもまだYoutube動画などで紹介されていないような、ヤバめなポジションを見つけました。

初見だと絶対気づかれない場所に隠れられたりと、勝率UP間違いなしです。(でも高レート帯にはやられるかもw)

 

また、ダイヤいったら書いていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

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