【Saiko no Sutoka】最高難易度ヤンギレモードの感想と攻略法

 

先日リリースされたSaiko no Sutoka最高難易度のYANGIREモードを解説していきます。

 

ヤンギレって個人的に初めて聞く言葉なんですけど、巷では一般的なんですかね?w

 

スタート画面

 

おお……主人公ってこんな感じなんですね。(ちょっとイケメン?)

 

縛られているのは腰周りだけだし、なんか拘束の意味がないような……。

 

 

部屋を出たらゲームスタートです。

 

とにかく暗いので数メートル先が全く見えません。

攻略ルートは変わらないが……

基本的に攻略ルートは変わりません。

 

しかし、ヤンギレモードで一番恐ろしいのは、教室に入って鍵をかけると”窓を割って入ってくる”という乱暴さです!

 

これは初見殺しかもしれませんね……ww

 

ドアはロックしているので、解錠に時間がかかりダメージを受けることは目に見えています。

 

また、鍵をかけずに入ったとしても少女がロックしてしまうので、見つかっている状態で部屋に入ったら最後。

 

ナイフで切られることは避けられません……。

教室で少女と遭遇しないために

 

ではどうしたら良いのでしょうか?

 

答えは少女に気づかれずに教室に入ることです。

 

少女に見つかっていない状態であることを確認したら、教室に入りしゃがみ歩きをします。

 

画像のように少女が窓に張り付いて10秒ほどチェックしてきますが、この時は1mmも動いてはいけません。

 

こんな机で全身隠せているのかは不明ですが……上手くやり過ごしましょう!!

 

 

ちなみにヤンデレモードにもあったと思いますが、ある程度の範囲に入ると毒を投げてきて歩く速度が激減します。

 

この状態になると少女が飛びついてきたり、引きずりからのかくれんぼ(謎)が始まります。

 

引きずられた後は5秒カウントのかくれんぼが始まります。(まず見つかるので無理)

パターンを掴めば脱出口の鍵を入手するまでは余裕

 

攻略パターンは変わらないので、

 

ポイント
・教室に入る際に見つからないこと。
・窓に張り付かれたら隠れてじっと過ごすこと。

     

    これらを守っていればまず追い付かれませんし、ノーダメージクリアも出来ます。

     

    ちなみに追われている状態で不気味なオルゴールが鳴っていますが、これが鳴りやんだからといって油断して教室に入ってはいけません。

     

    後ろ歩きで最後まで見られていないか確認した上で、慎重に行きましょう。(ギリギリ見られていると速攻で教室に入ってきます!)

     

     

    脱出口の鍵を入手して振り返ると、そこには少女の姿が……!!

     

     

    脱出口の鍵を入手したらあとはゴールを目指すだけです。

     

    ここでGOOD ENDINGとBAD ENDINGにわかれるのですが、この脱出条件が整った状態でダウンをとられるとそのままBAD ENDに。

     

    手に入れた鍵は残念ながら使えません!さて、どうしたら良いのでしょうか……?

    おわかりいただけでしょうか?

     

    せっかく鍵を手に入れたにも関わらず、脱出口をあけることができません。

     

    前難易度までならこの時点でクリアでしたが、ヤンギレモードはもうガチギレ状態なので一筋縄ではいかないようです。

     

    よく見ると扉に少女がいるのがわかります。

     

    少し距離をとると少女が入ってくるので、ロッカーを上手く使いながら少女をかわして脱出しましょう。

     

    これでGOOD ENDとなります!

     

     

    攻略法は以上です。

     

    最初から疑問でしたが……少女は何故バニーガール姿なんでしょうか?

     

    ヤンギレと何か関係あるのか……?

     

     

    今後さらに違うモードが出たらまた攻略法を書きたいと思います。

     

    それでは!

    Twitterでフォローしよう

    おすすめの記事